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2008年10月24日

TAA事務局よりお知らせ

皆さん、こんにちは。
スタッフの中尾です。

突然ですが、石井琢朗がプロデュースする
「琢朗 アスレティック アカデミー」の事務局からのご案内です。

子どものこころとからだを育む「琢朗 アスレティック アカデミー」では、
来る11月9日(日)栃木県佐野市でイベントを開催いたします。
講師やイベント概要については、こちらをご覧ください。
↓↓↓
http://taa.aspota.jp/


また、しばらくお休みしておりますたくろーブログですが、
現在リニューアル中ですので、しばしお待ちください。
乞うご期待!

2008年10月13日

さよなら

は 別れの言葉じゃなくて
再び会うまでの 遠い約束~♪
て、言うじゃないですか。
だから、さよならは言いません。

今回のことは、僕の中でおおよそ予想してたこと。
と言うか、なるべくしてなったことなのだと思います。
それこそ今シーズンがはじまる前に。

それが、今年の年頭に掲げた「Best choice」であり
ブログの中で語っていた、「覚悟はできてる」「腹は決まってる」
という言葉です。

昨年、連続出場が途絶えたのをきっかけに、ゲームに出ないことも増えてきました。
確かに手術した膝が万全じゃなかったということもあり
それは仕方がないことと自分で割り切っていた中にも
「何か違う」空気を感じていたのも確かです。
「このままだとフェードアウトさせられる・・・」
来年が勝負だなとも思いました。
それにはまず膝を完全な状態にしようと。

それが、今年の「レギュラーを獲りに行く」という言葉。
僕の中でのちょっとした抵抗でもありました。
だから、キャンプ、オープン戦となりふり構わず
とにかく結果だけにこだわりました。
シーズンに入って、いずれバテるのは承知の上。
なんとか開幕スタメンをものにするものの、
案の定、身体にも異変が。
オーバーワークから今まで痛めたことのない個所を
痛めたりして、登録も抹消された時もありました。
でも、自分の中では昨年より調子はいい。
「まだまだイケる」とも思ってたけど、
やっぱり「何か違う」空気は感じてました。

その空気の違いを確信したのが、北京オリンピックの時。
修が抜けて、石川がサードを守ることになってからでした。
「1番・石川」に僕自身「これで決めたな」と思っちゃったんですね。
なんとなく、監督の考えやチームの方向性が見えた。
この時、修が戻って来てからも出番はないだろうなと悟りました。
悲しくも予想通り、オリンピック期間中、ある程度結果を残していても
出場機会がなくなりましたからね。
最初は納得いきませんでしたけど、今年のチーム状態や
これからのチームのことを考えると、
ある程度は自分がいないチームも受け入れなくてはいけない。
そういう改革も必要だと思ってましたから。
すごく複雑な気分でした。
おそらく来年の構想からも外れるんだろうなとも思いました。
球団からは何も言ってきませんでしたけど
この頃ですね、家内に「横浜を出るかもしれない」と伝えたのは。

大矢監督の第一政権を知る僕にとって
監督が就任した時は、あの97年、悔し涙を流して去って行った
監督を男にしたいという思いもあって
今回の大矢政権を僕の集大成にとまで思いました。
その監督に背中を押されるならとも思ってましたが、
このままだと集大成どころか完全燃焼すらできずに
終わってしまう。それが嫌だった。
自分の中で「まだイケる」という気持ちがある限り
もっと現役を続けたい、挑戦したいという気持の方が強かった。

今回の報道で、球団に「引退勧告」をされたから
意地になってるんじゃないかと思ってるひともいると思いますが、
先にも書いてた通り、ある程度の予測がついてたこと。

恋人同士に例えたら、長年付き合ってった彼女に
「もう、そろそろかな」と思ってる所に
相手から「別れましょう」と言われた感じです。

だから、素直に受け入れられましたし、僕の決意も固いです。
昨年から今年までまでゼリー状だった気持ちが、しっかりとした固形物になりましたから。

でも、今でも横浜というチームは好きですよ。
強くなってほしいという気持ちも変わりません。
ここでも好き勝手なこと言ってきたりもしましたが、
チームや球団を思えばこそです。
今ではもう言うこともありませんがね。
逆に今あるのは、ありがとうございましたという感謝の言葉だけです。

最後にいろいろ綴ってしまいましたが
今まで皆さんに伝えきれなかった僕の気持ちです。


それにしても今日こそ引退試合だろうぐらいの雰囲気の中でのバッターボックス。
横浜ファンだけでなくヤクルトファンにまで声援を頂いちゃって。
その雰囲気に呑まれてか相手の松岡君まで「打たせなきゃ」
みたいなボール投げて来てて、逆に打ちずらいっちゅーの!
おまけにヤクルトベンチからは打ったボールを渡すしさ。
ほんと引退しようかなと思ったよ。うそうそ。
けど、素直に嬉しかった。ほんとみんなありがとう。
ヤクルトファンもありがとう。

みんな大好きです。

今日で今シーズンは終わりましたけど、僕にとってこれからが始まりです。
球団には自由契約の申し出をしました。
ほんとうにこれからどうなるかはわかりません。
もしかしたら、このまま引退!ってこともあるかも知れません。
けど、自分が決めた道です。
琢朗道を進んで行くのみです。

でも、いずれは横浜に戻って来たい。
いや、戻って来ます。
その時は、今回送り出してくれたような声援で引き戻してください。
お願いしますね。


ちょっと、行ってきます。

20年間、横浜ベイスターズ・石井琢朗を支えて来てくれたファンのみなさん、
球団関係者をはじめとする、横浜スタジアム、マスコミの皆さん、チームスタッフ、
選手のみなさん、たくさんの方々、ほんとうにありがとうございました。

今日でしばらくブログを休もうと思います。
リニューアルもしないといけないと思うので。
次、みなさんに会えるのは僕の進路が決まってからだと思います。


2008年10月11日

エピローグ

今日の舞台を用意してくれた監督の配慮が、
今まで共に戦ってきたチームメイトが、
ウッチーの逆転弾が、
応援団のトランペットが、
ファンの皆さんの声援が、
今日という日を最高の日にしてくれました。
20年間で一番でした。
すべての人たちに感謝です。

明日、まだ1試合残してますが、
ここハマスタが僕にとっては聖地みたいなもの。
ホームのユニフォームで一区切りつけた感じです。
みんなに見届けられたようで、幸せでした。
ユニフォームは団長に預けさせてもらいました。

それにしても、まるで引退試合だったね、最後は。
おそらく、これで引退でも悔いは残らないんじゃないかな。
それくらいグッときました。みんなの声援が。
でも涙は出ませんでした、今日は。
一応、終止符は打ちましたが、まだ終わりじゃなく、始まりなんでね。

そういう意味ではみんなの大声援が僕の背中を押してくれたような気がします。
先はまだ見えませんが、僕なりに頑張りますね。

今日のみんなの声は忘れません。

ありがとう みんな!

ありがとう 娘たちよ!

ありがとう 妻よ!

ありがとう スーさん!

横浜での二人の時代にとりあえず幕を降ろします。


2008年10月10日

ラストゲーム

セ・リーグは今日、ジャイアンツの優勝が決まり、終戦。
最後は結構いい盛り上がりを見せましたね。
我がベイスターズは結局最後まで蚊帳の外。
来年こそは・・・と願うひとりです。

そんな今シーズンも残すところあと2試合。
そして明日はホームのラストゲームとなります。
僕にとっても多分、最後になるんじゃないかな。
ベイスターズとしてここで戦うのは。

ファンの皆さんには確かな情報が伝わってない分
僕の進退問題にはだいぶヤキモキしていると思いますが、
もう少しだけ待って下さい。すみません。
いろんなことが決まってから、全てはここでお話ししますから。

とにかく明日はスタジアムに全員集合です。


2008年10月09日

男気バット

081009_210844.jpg
修のバット。
実は今日の代打、これで行かせていただきました。
重さ、なんと969㌘!
普段、900㌘くらいを使ってる僕にとっては、まさにマスコットバット。
これを修はゲームで使ってるんですよ。すごいよな。
今日も目の前でラミレスに44号を放たれるも、
次の打席でしっかり打ち返したからね。いや、男だね。
ちょっと感動しました。

その根性にあやかりたいと思ってね。
やっぱり重いから、いつも以上に短く持ってさ。
かなり詰まったけど、そこは男気バット。重さがありますからね。
さすがにオーバーフェンスとはいかないけど、内野を越えれば十分!

今日はラスト東京ドーム。
今年、一度も勝ってないその東京ドームで
最後の最後でチームも僕も一矢報いた、そんな感じでした。

2008年10月08日

ありがとう

なんか最近、あまり書く意欲が湧いてこない・・・。
いろんなことが決まるまで自重しようかなとも思う。
けど、今日の神宮球場で
「どこへ行っても応援するからな!」
と言ってくれるベイファンがいてね。
そんな言葉に甘えてはいけない、と思いながらも
今の僕にとってはすごくありがたい言葉。
20年間、この横浜で頑張って来てよかったと思えるもの。
この間も言ったけど、僕は間違いなくそんなファンの方に
この横浜で育てられ、支えてもらってきました。
特にここ数年間は、どれだけみんなの声が励みになったかことか。
だから2000本も打てたと思ってます。
というか、絶対打ってやろうと思ってました。

そんな横浜ファン、僕は大好きです。

だから、今日は「ありがとう」と言いたかったんです。

今朝、ロスからドジャーズの斎藤隆さんからも
励ましの電話をいただきました。すごくありがたかった。

そんな人たちのためにも、やっぱり僕は頑張りたい。そう思いました。

2008年10月07日

雨だよ

あらら。

突如、大雨でしたね。
しかも、ノーゲームになるのも早かったですね。
皮肉にも、その後すぐ雨上がっちゃったりしてね。

これで、ハマスタ最終戦は11日のデーゲームになったみたい。

僕も今日のところは休むことにします。

2008年10月06日

はる佳の下の歯におとなの歯が生えてきました。
「パパ見てー!はる佳ね、歯が生えてきたの!」
と、喜んでいたのは昨日の話。
ただ、まだ乳歯が抜けてない。
幼稚園のまわりのお友達はどんどん抜けてきてたりして
「はる佳も早く抜けないかなぁ」
と、歯が抜けるのを誰よりも楽しみにしていたのははる佳。
けど、それより先に生えてきてしまった永久歯。
「あら、これは大変!すぐに歯医者さん行かなきゃ」
その一言でたちまちブルーモードのはる佳。
「抜かないと大変なことになっちゃうから!」
と、半分脅し?気味にはる佳を説得。
と、ここまでは昨日の話。

さっそく、今日家内が歯医者さんに連れて行ったんですが
「はる佳、歯を抜くんだよねぇ」
て、いつもより不自然にテンションが高かったらしく
のちに、それがはる佳の精一杯の強がり?だったことが判明。

歯医者で先生を前にしたら、終始無言。
口を閉ざしたままで先生を困らせてたみたいよ。

というか、はる佳よ。
歯医者に行って口を開けないのはどうかと思うよ。


結局、乳歯お持ち帰りィ、というお話でした。

2008年10月05日

ラストピッチ

今日のスタメン、ビックリしちゃいました。
最近びっくりすることばかりです。
今日のはサプライズと言った方がいいのでしょうかね。
監督の配慮には感謝しないといけないんですけど、正直辛かった。
まさに今の僕はプチ渦中のひとじゃないですか。
やっぱり、いろんな思いや感情が入り混じっている不安定の中で
果たしてグランドに立っていいものかと。
そんな中途半端な気持ちでね。
けど、スタンドには大声援を送ってくれてる多くのファンのみなさんがいる。
「しっかり、やらなきゃ」普段通りに、平常心で。
それができなかった。
なんか、今までにないプレッシャーを感じてしまった僕がいて。
そのプレッシャーに押しつぶされてしまった自分にとても凹んでます。
でも、スタンドの声援は涙が出るくらい嬉しかったです。

と、なんだかんだ言っても今日は丈夫の日。
丈夫のラストピッチです。
僕は、少なくともこの12年間、マウンドで踊る丈夫の後姿を見てきた選手。
調子のいい時も悪い時も、攻めてる時も逃げてる時も
すべてを丈夫の背中に感じながら後ろで守ってきました。
丈夫の投げ終わった後に蹴り上げる右足の高さが好きでした。
あの高さこそ丈夫の調子のバロメータだろうね。
マウンドではいつもポーカーフェイスであまり感情を出さないんですが
意外にカッカしやすかったりしてね。
ひとがマウンドに言って声掛けても「ハイハイ」と言って聞きゃしないからね。
けど、丈夫のときは守りやすかったね。
テンポと制球力がいいから守っていて楽しかった。
キレで勝負する分、HRも良く打たれてたけどね。
そんな丈夫の投げる後姿を、いつもと同じ景色、立ち位置から
見届けることができて、ほんとうに良かった。
丈夫の涙をみたら、さすがにグッときたね。

最後の挨拶も素晴らしかった。
ベイファンの「ありがとう」「お疲れさま」も素晴らしかった。
カープファンも素晴らしかった。
ほんとにいいラストだったと思います。

僕からも「ありがとう」そして「お疲れさま」と言いたいです。


丈夫、お疲れさま!

ちょっと、微妙な二人に挟まれてるけど
共にひとつの時代を築いた仲間です。

僕らはまだまだ自分たちの可能性に挑戦しますよ。

2008年10月04日

やっと

やっと、ログインできましたよ。
いや、これ書こうと思ってMyパソコン開いたんですけど
ブログのログインの画面が開かないんですよぉ。
「やべ!壊れた!!」
と、Yahoo!を開いたら、あらビックリ!
昨日のブログが、なんとトピックスに。
その影響でダウン状態・・・。
ライツの人たちにも迷惑かけちゃった?だな。
「アスポタ」の方達が、ぜんぜん機能してなかったらしいです。
すいません。

でも、今はこうして書けてるから大丈夫。
無事復活です。

チームも今日は勝ったので大丈夫!
って、ぜんぜん大丈夫とも言えませんが・・・。
やっと、ほんとやっと連敗を脱出。
20日間ぶりくらいだよね、勝ったの。
けど、今日は猛打爆発。
若い力で連敗を止めたこの1勝には価値があるね。

この勢いで明日は丈夫の引退試合。
いい形で送り出してあげようよ、丈夫を。
丈夫もこのチームにおいて欠かせない投手でしたからね。
98年の日本一の時は、まさに丈夫にはじまり(開幕投手)
丈夫で終わった(日本シリーズ第6戦)。
そんなシーズンでしたからね。

みんなで功労を讃えようよ。
決してセレモニーとかでなく、みんなの声で。

「ありがとう」「ご苦労さま」って。

その声が、選手は一番報われるんです。

2008年10月03日

なんで!?

なんで、新聞に出てんの!?
「戦力外」だ「引退」だって。

朝からびっくりだよ。
いきなり渦中・・・というか火中だな。
に、放り込まれた感じ。
ちょっと人間不信になりそう。

お陰で今日一日、すっげぇ居心地悪かった。
何か、俺が悪いの?っていうか
悪いもの全部背負ってるような気分にさえなったよ。

でも、最後のライトスタンドの応援歌と
レフトスタンドからもドラゴンズファンからの?
たくろーコールはしっかり受け止めました。
嬉しかった、すごく嬉しかったけど
けど、今はあまりあおらないで
そっとしておいて下さい。

辛いです。

帰りの駐車場でのたくろーコールも嬉しくて
感極まったけど、けど泣けないんだよね。
まだ、引退するわけじゃないから。

例えチームが変わってもユニフォームは着続けたいと思ってます。
その辺は理解してくださいね。

そして引き際は自分で決めます。
せっかく前向きに進んでるところ、後ろ髪引っぱられても。
こんな志半ばで、まだまだ引けませんよ。

引き際に美学はあっても
引退は美学ではありませんから。

もっと辛いものです。

とにかく自分の野球人生に悔いのないように、それだけです。

2008年10月02日

ついに・・・

連敗は13まで伸び・・・。
しかも、エース大輔でも勝てず。
まるで何かに取り憑かれてるよう・・・。

13連敗なんて今まであった?
記憶に・・・あったんだよね。2002年に。
すっかり忘れてた。
だからダメなんだよね。

でも、いいんじゃないかな、今は。
若い選手中心に戦っているわけだし。
だから負けていいという訳じゃなく
連敗を止めることも、もちろん大事なんだけど
負けを認めることも大事じゃないかなって。
負けを認めるという言い方は変だけど
要はなぜ負けるんだろう、なぜ勝てないんだろう
という「なぜ?」を出てる選手がどれだけ思うかだよね。
これだけ負けてるには原因は必ずあるわけだから。
そこで戦犯を探すのではなく、だからって反省だけしててもダメ。
もちろん反省はしなきゃいけないんだけど
ただ、今はその反省がマイナスの方にしか行ってないような気がするんだよね。
逆に反省をプラスの要素に変えていかなきゃ。
「もっと自分が○○すれば」「もう少しここを○○しなきゃ」
と個人個人が自分で考えてプレーすることで
この若いチームは劇的に変わると思う。
言われたことをそのまま動くより、自分で考えたプレーには
気持ちが前に出れるし、プレーに対する責任感も出てくるはず。

ただ、現状を「連敗しちゃった」「連敗を止めた」だけでなく
この負け続ける悔しさであったり、1勝することの大変さを
どう受け止め、どう感じるかです。
それで今後のベイスターズは決まるような気がします。
今、このチームに必要なのは目の前の連敗を止めることでなく
未来のために負けることです。
「損して得取れ」じゃないけど「負けて勝ち取れ」です。
今ある借金だって、将来のチームに対する投資だと
思えばいいじゃないですか。
その借金でチームが強くなればいくらでももとは取れるんですから。

器を大きく行きましょうよ。

2008年10月01日

引き際

今日のプロ野球は清原さん一色でしたね。
ニュースでしか見れませんでしたが、思わずもらい泣きです。
引き際という点では、今日の引退試合より
引退を決意した記者会見に男の引き際を見たような気がします。
今日は清原さんのためのゲーム。それでいいんです。
それだけ偉大なんです。こんなに世論を動かせる選手、
現段階では皆無でしょう。
まさに男の花道を見させていただきました。

けど、清原さんからすれば、この引退は無念でしょうね。
膝の故障さえなければ、まだまだグランドに立ってるでしょうから。
攻めて僕くらいの膝の故障であれば間違いなくやってるでしょうね。
本当に残念で仕方ないんですが、僕の理想です。
体がボロボロになるまで現役でグランドに立つというのは。
改めて今日、そう思いました。

名球会の先輩に今日はいくら敬意の言葉を並べても足りないと思いますが
最後に今まで酷使し続けてきた身体を十分労わってあげてもらいたいです。

23年間、お疲れ様でした。